またやはり・・・というネタ。
不動産経済研究所の調査によると、
首都圏の新築マンション供給戸数が
08年は4万5,000戸を下回る可能性が高くなりました。
在庫処理を優先しているディベロッパーの多さが、
新規供給の抑制につながっているようです。
また、グローベルスとの合併が中止となった
アゼルに
「継続企業の前提に関する事項の注記」
がでました。
シンジケートローンの財務制限条項に抵触。
継続企業の前提に関する重要な疑義が存在。
ダイア建設と業務提携をするようです。
マンション市況の厳しさが如実にあらわれています。
船井総研REBチームサイトも合わせてご覧ください。

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